2015年04月10日

交通事故被害、後遺障害と弁護士依頼について

当方は原付バイクで直進、左側から一時停止をせずに進入してきた軽自動車と交差点内で衝撃。過失割合は85対15で私が15(納得していませんが) この事故により全身打撲で整形外科と、歯医者へ通院中です。損傷の歯は前歯3本の差し歯。事故当日歯医者へ行きました。レントゲン結果は根元の歯が折れてしまっている為に、差し歯使用不可に。根元の歯は抜きました。そして、この前歯3本の左側2本が入れ歯だったので現在入れ歯も使用できずに5本歯がない状況です。後遺障害は事前認定せずに被害者請求するべき!だとか、後遺障害の認定基準も弁護士さんへ頼むのと自分でやるのとでは大きな違いが!自分なりに色々調べた結果、弁護士さんへ頼むべきかと思い質問させて頂きました。m(._.)m

質問は、この場合後遺障害は認定されるのか?認定の場合3本なのか、5本で認定されるのか?また、弁護士さんへ頼むタイミングはいつ頃が善いのか?です。
現在は交通事故からまだ間もなく、歯医者と整形外科の治療費は、相手の保険会社へ請求される事になっています。歯の状況は直ぐに相手の保険会社へ説明しました。そしたら直ぐに、後遺障害事前認定したいとの事で歯科用の後遺障害診断書を送って来ました。まだ書いてもらうつもりはありません。
この後遺障害診断書についても、歯医者さんは交通事故での処置は初めてらしいので、少し不安です。診断書についても弁護士さんと相談しつつ書いてもらうと善い!との記事もあったので、是非ともアドバイス頂けましたら幸いです。m(._.)m 本当に弁護士さんへ頼もうと思っていますので、宜しくお願い致します。m(._.)m

<引用元:http://www.bengo4.com/c_2/c_1060/b_231065/>

弁護士に依頼するタイミングはできるだけ早いほうが良いです。弁護士と相談しながら適切な対応をしていったほうが示談の際もスムーズに進みやすいです。後遺障害の等級認定について、不安を持つ人が多いですが、それについても弁護士がついていれば心強く、納得のいく等級と賠償額での示談成立が望めます。

このような交通事故被害については、交通事故を専門に対応している弁護士への依頼を是非オススメします。

優和綜合法律事務所で交通時の被害者救済
posted by ee092334d7 at 10:00| Comment(0) | 交通事故の示談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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